次代の農業を支える仕事、
どんな人がしているんだろう?
協友アグリで働く人たちは、どんな想いを抱えて日々を過ごしているのか。
入社のきっかけ、やりがい、仲間との関係。
先輩たちのリアルな声を通して、“働く”の先にある景色をのぞいてみてください。
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( interview 01 )


新規原体”シクロピラニル”と共に歩んだキャリア。研究で発見した「種」を自ら製品として「実り」へ変える。
T.S2010年入社
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( interview 02 )


子育てと両立しながら、入社時から目標としていた海外部へ。
M.K2015年入社
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( interview 03 )


地域限定制度を利用し、ライフイベントと両立しながら東北地方の農業に貢献する。
H.A.2024年入社
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( interview 04 )


地域毎の現場ニーズを正確に把握し、最善の提案を行う。信頼の積み重ねが成果として形になる。
Y.O2021年入社
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( interview 05 )


研究所から営業へ。現場の声に直に触れるからこそ、見えてくるものがある。
S.N2019年入社
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( interview 06 )


研究の最前線から、製品がどう農業現場の役に立つのか、常にゴールを見据える。
M.Y2022年入社
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( interview 07 )


化合物をラボで生み出し、商業用にスケールアップされるまで、夢を広げながら課題に立ち向かう。
H.S2014年入社
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( interview 08 )


馴染みある土地で、チームの中で成長する。
N.A2025年入社
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( interview 09 )


地元・長野のモノづくりを通して、地域農業にも貢献する。
Y.M2019年入社
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( interview 10 )


ミスが許されない仕事だからこそ、リカバリーの準備と基本を大切に。
K.F2024年入社

